![]() | タイトル | 恋獄の獣に愛されて |
シリーズ | 恋獄の獣 | |
著 者 | 吉田 珠姫 | |
イラスト | 相下 猛 | |
形 態 | 文庫 | |
レーベル | ガッシュ文庫 | |
出 版 社 | 海王社 |
孤独な主人公と孤独な鬼との恋愛譚
幼い頃、主人公の久保田(くぼた)あさぎは神社の境内で恐ろしい光景を見た 。
気弱で存在感のない主人公が堕ちたのは、魑魅魍魎の跋扈する鬼の世界。
覚醒した知性を持った鬼との恋愛譚「煉獄の獣に愛されて」。
今回は、シリーズ全2冊のシリーズレビューです。
![]() | タイトル | 恋獄の獣に愛されて |
シリーズ | 恋獄の獣 | |
著 者 | 吉田 珠姫 | |
イラスト | 相下 猛 | |
形 態 | 文庫 | |
レーベル | ガッシュ文庫 | |
出 版 社 | 海王社 |
幼い頃、主人公の久保田(くぼた)あさぎは神社の境内で恐ろしい光景を見た 。
気弱で存在感のない主人公が堕ちたのは、魑魅魍魎の跋扈する鬼の世界。
覚醒した知性を持った鬼との恋愛譚「煉獄の獣に愛されて」。
今回は、シリーズ全2冊のシリーズレビューです。
タイトル | 狼を狩る法則 |
|
原 題 | Without Reservations | |
著 者 | J・L・ラングレー | |
翻 訳 | 冬斗亜紀 | |
イラスト | 麻々原絵里依 | |
形 態 | 文庫 | |
レーベル | モノクローム・ロマンス文庫 | |
出 版 社 | 新書館 |
と、しみじみ感じたのは「狼を狩る法則」
管理人は海外ミステリーをよく読むのですが、日本の作家が書くのとは違った空気感というのを感じます。
そういえば、海外BLも読んだことあった。
その作品にはまらなかったな・・・なんでだろう?
ということで、今回過去読了した本を引っ張り出し、再読してのレビューです。